2012年03月12日

コメディアン音楽家コンビ「IGUDESMAN & JOO」

コメディアン音楽家コンビ「IGUDESMAN & JOO」ピアニストの「Richard Hyung-Ki Joo」とバイオリニスト「Aleksey Igudesman」の2人が織り成す、音楽を使ったコメディパフォーマンスです。コメディアンとしては2004年初ステージと日は浅いのですが、彼らは英国とドイツで音楽家として各々が高いキャリアを積んでいます。完成度の高いネタには言葉を超えた笑いがあります。


■「IGUDESMAN & JOO」“Mozart Bond”
モーツァルト演奏中にピアノが007風になり慌てるバイオリン。


※↑を見て気に入ったという方は、↓もどうぞ。
■「IGUDESMAN & JOO」“Piano Lesson”


■「IGUDESMAN & JOO」“I will survive”


IGUDESMAN & JOO公式サイト

■関連
華麗な指使い「神キーボード」リック・ウェイクマン演奏華麗な指使い「神キーボード」リック・ウェイクマン演奏
並べられたキーボードを自在に操り、目にも留まらぬ速さで指を運ぶ姿は圧巻。イギリスのキーボード奏者「リック・ウェイクマン」の映像のようです。

澄んだ歌声を持つ6歳の少女「Over the Rainbow」澄んだ歌声を持つ6歳の少女「Over the Rainbow」
心の琴線を震わすような、美しく澄んだ歌声を持つ6歳の女の子の映像です。オズの魔法使いの挿入歌「虹の彼方に」をアカペラで歌い上げています。

YouTubeが繋いだ音楽の輪「ClipBandits」YouTubeが繋いだ音楽の輪「ClipBandits」
住む場所も違う、会ったこともない者同士が音楽という共通項で繋がり、互いのビデオクリップを同期して作り上げられた音楽作品。




    コメントの投稿














    管理者にだけ表示を許可する
    人気ページランキング
    タグリスト
    過去ログ
    QRコード
    QRコード