




以前紹介した「ヤマジュン式『すごく・・・おおきく振りかぶって』ED」と同じく、アニメ「おおきく振りかぶって」のオープニング、「ドラマチック」を、ヤマジュン作品の登場人物で再現したMADです。何があってもアニメ化されそうに無いヤマジュン作品なだけに、本物さながらのクオリティは感動モノです。
ゲーム「ロックマン2」の名曲、ワイリーステージ前半のBGMに、歌詞を付けてアレンジが加えられた「思い出は億千万」を、FLASHでアニメ化した作品です。歌詞から心に思い浮かべる情景を、そっくりそのままアニメに描き起こされています。特に現在と過去が巧みに交差するシーンは思わず見入ってしまいました。
アニメ「ローゼンメイデントロイメント」の主題歌、ALIPROJECTの「聖少女領域」を、逞しくも美しく、惚れ惚れするような男らしいボイスで歌い上げた映像です。以前紹介した「Change my Style 〜あなた好みの俺に〜」を歌った職人、「いさじ」氏による作品のようです。予想以上に映像ともマッチしています。
「デスノート」と同じ枠で放送されていた前番組、「桜蘭高校ホスト部」コラボレーション。声優つながりのアテレコMADです。アテレコされている須王環(夜神月)と鳳鏡夜(魅上照)の他に、映像のみ登場していた藤岡ハルヒ役の坂本真綾も、デスノートの高田清美役で共演中。何やらつながりの深いMADです。

ドラえもんの声に似せて、涼宮ハルヒの憂鬱「ハレ晴レユカイ」を歌った映像です。キーが高く似せるのに苦労している印象を受けますが、懐かしい大山ドラえもんを思い起こされる台詞シーンは、素直に感動してしまいました。キョン版のような、ゆっくり目の曲でも是非聞いてみたいです。


2ちゃんねるに立てられたスレッド「刺身の上にタンポポのせる仕事の採用試験に受かったお!」に書き込まれたレスを、映像化した動画です。休日の終わりを感させる「また明日から仕事が始まるお・・・」の言葉から始まり、涙を浮かべて淡々と語られる仕事内容は、どれも哀愁を感じるものでした。





工場の廃液から作られた偽塩や、鉛が滲み出た土鍋など、安全性が問題視されている中国産。そんな中、中国人も食べない「毒菜(ドクチョイ)」なる物が、今も尚、日本にも輸入されているようです。スーパー等で中国産の文字を見かけなくなる一方、6000億円分もの野菜が一体どこへ向かっているのかが気になります。



クソゲーともバカゲーとも名高い「突然!マッチョマン(アマゴン)」を、これまでと同様にいつもの彼が実況してくれています。ゲームとして成り立っていなかったドラゴンズ・レア編や、目的不明のゴーストバスターズ編に比べると若干易しめですが、時代を感じる独特のチープさが心に染みます。


愛知県長久手町の立てこもり事件を取材するマスコミを撮影、道路に散乱するタバコの吸殻やポイ捨ての瞬間など、マナーを問われる映像がYouTubeに公開されたようです。警察の突入をリアルタイムで中継した事から、マスコミに対する批判もあった今回の事件ですが、どうやらそれだけではないようです。



