破格の料金プランに申し込みが殺到、記者会見を開き、システム障害の現状と原因、対策の説明と謝罪をした「ソフトバンクモバイル」。しかし、今回のトラブル原因とされていた「通話料、メール代0円」のプラン自体にも、景品表示法違反(有利誤認)の疑いが掛り公取委の調査の手が入っているようです。
いなかっぺ大将の「大ちゃん数え唄」をシャア・アズナブルの替え歌にしたMADです。シャアのイメージとはかけ離れた唄ですが、上手に展開されています。セリフで「ふたつ」はアムロが発言しているシーンがないそうで、オスカーのセリフから取ったとの事でした。曲の出だしにリズムを取るシャアの姿が少し微笑ましいです。
机に収まるサイズのパネルで表現するサンドアートとは違い、自分の身体以上に大きく画面ギリギリまで使った巨大なサンドアートの映像です。






線路の真ん中で立ち往生してしまっている車の映像です。迫り来る列車を止めようと、男性が上着を振って知らせているのですが、無残にもスクラップになってしまった乗用車。線路脇に警察官が大勢居るので事故と思いましたが、拡声器で踏み切り事故の発生を知らせているところを見るとやはり訓練なのでしょうか?

2004年3月26日に「ニュースステーション」が終了し、18年半のメインキャスター生活にピリオドを打ちました。 この番組の終了は、他局の「筑紫哲也 NEWS23」の「多事争論」でも筑紫哲也が久米への言葉を述べたことをはじめ、翌日の番組や新聞等でも報道されるなど、ニュース番組としては異例扱いを受けました。
某SNSの日記を題材にした「言葉にできない」です。招待制に安心し、個人を特定出来るような情報を公開しているケースも多く、大きな問題に発展することもあるようです。気の合う者同士コミュニティを開けるという利点はありますが、不特定の人間が見る可能性も考慮しなければならないのではないでしょうか。
「美しい雪を降らせたい…。」そんな夢の為に奮闘する科学者を追った「プロジェクトX」のMADです。ペ・ヨンジュンを押し退け「冬のソナタ」でチェジウと運命的な出会いを果し、「鉄道員」の名場面にさえも、遠慮なく入り込む姿に、笑ってしまいました。動画は途中までですが、続きが見てみたいです。


小泉元首相と曙が、2D格闘ツール「Knuckle Fighter Alpha」で対決します。かなりの体格差はありますが、なかなか珍しい組み合わせです。繰り出される技の数々も、郵政民営化など小泉首相ならではのものが登場、衆議院の解散ではありませんが、小泉元首相の伝家の宝刀が光ります。
現行の日本の司法制度では検察官の権限は大きく、この事件のように思い込みや先入観によって審議を進行させていくのは非常に危険な事です。しかし、この事件は有り得ない事に、検察官自身が被告の妻に自白を強要していたのです。検察官が公正・中立でなければ、更なる冤罪や誤判を生む事になるでしょう。
南アフリカで「電車サーフィン」と呼ばれる遊びが流行し社会問題になっています。しかし高架線には3万ボルトもの電流が流れ、感電死する者もあれば転落する者も。この遊びが流行る背景には、根強く残る差別問題があるそうですが、命を落とす危険のあるこの行為は、あまりにもリスクが高すぎるのではないでしょうか。
軽快な音楽に合わせて、歴代ウルトラマンが一斉に踊りだす姿は圧巻です。ダンスの振り付けも、スペシウム光線やウルトラキック等、ウルトラマンの技を取り入れたもの。地球を守るスーパーヒーローだとばかり思っていましたが、その名の通り、ダンスも踊れるウルトラヒーローだったとは知りませんでした。
大手デパートで販売されている日本の電化製品を取材したフィリピンの映像です。日本製に信頼を寄せ、性能の高さを評価してくれることは有難いのですが、問題なのは登場する商品に1つも日本の物が無いということ。プレステに似せた「ポリステ」を始め、全て中国製。ずらりと並んだ商品に驚かされます。
どんなに息が切れ、走り疲れようとも、夜の繁華街を守る「アンティーク戦隊ゴレンジャー」の映像です。会社帰りのサラリーマンに笑いを届け、おつかいもこなしてしまう彼等。突如現われたゴレンジャーに、困惑の表情を浮かべるコンビニ店員と、変身しきれていない桃レンジャーの背中に笑ってしまいました。
モアイは代々の村長の姿、先祖の姿で、石切り場で切り出され、アフと呼ばれる基壇の上に立てられました。しかし、ある時を境に、突然モアイを作る事はなくなり、石切り場には制作途中のモアイが数多く残っています。数年前日本人がモアイ像に落書きをした事件がありましたが、この島の人が怒るのも無理はありません。
エヴァやハルヒをはじめ、色々なアニメキャラクターが共同してAMVを制作、最後には上映会をするというストーリー。単にPCを操作しているシーンを繋ぎ合わせているだけではなく、その過程での苦悩や葛藤、AMVに懸けるキャラクター達の情熱が描かれている作品です。是非彼らが作ったAMVを見てみたいものです。
エアギター世界選手権で優勝したタイノジの「おおち」が、JETの新アルバム「SHINE ON」のCMに出演した映像です。iPodのCMで馴染み深い、JETの「Are you Gonna Be My Girl」を演奏したのがきっかけらしく、虎のセーターを着て演技するおおちの姿にJETが興味を持ったことがきっかけだそうです。
日本でも多くの会員を持つオンラインゲーム「ラグナロクオンライン」の、台湾で放送されたCMです。
日本に関心を持った1人の青年が、自国の番組で日本語の歌を披露したときの映像です。一度は興味を示した審査員ですが、日本人でも聞き取ることが難しい彼の「日本語」に、徐々にテンションが落ちていくのが分ります。しかし、最後は柔らかな物腰で諭している審査員に、かなり好感が持てます。