教職という仕事についていたせいか、真面目一筋だったおじいちゃん。人生に1度は弾けてみたいと、オタクの聖地である「秋葉原」に繰り出します。メイド喫茶で見つけた小さな恋、可愛いあの子の為、ついつい注文が増えてしまう男心というものは、いくつになっても変わらないんですね。
食べ物を粗末にするのは関心出来る事ではありませんが、これから二度とこのような犠牲がない為にも、チキンナゲットを40箱、計200個を集めるとこんな事も出来るんだと記憶に留めておくと良いと思います。
10月3日に日本テレビから深夜放送でスタートするアニメ「DEATH NOTE」の予告CMです。不幸が重なった事でデスノートの呪い説が浮上したりと、スムーズに行われたアニメ化とは言い切れそうにありませんが、未だ話題の尽きる事の無いデスノートなだけに、期待も大きいです。

TBS系列で生放送されていた自主制作の上映会「えびぞり巨匠天国」に登場した作品です。単調ながらも心地よいリズムで進む映像に、聞き逃しそうになりますが、さり気なく組み込まれたメッセージを感じます。監督の墨岡雅聡監督は2000年に他界されてしまったそうで、非常に残念です。

第二次ブロック崩しブームの火付け役と言われるほどのヒット作「アルカノイド」。そんなアルカノイドのファンで、ドラえもんの声優の「大山のぶ代」氏のスーパープレイの映像です。公式記録全国1位に次ぐ120万点を叩き出したこともあるそうで、今回出した81万点はまだまだ序の口ということでしょうか。
NHK映像ファイル「あの人に会いたい」で特集された「手塚治虫」氏の映像です。自身にとって漫画とは何かを語っています。
2001年にスーパー戦隊25周年を記念して制作された「百獣戦隊ガオレンジャー VS スーパー戦隊」のワンシーンです。
犬と人の繋がりを描いた12のストーリーをリレー形式で結んだ映画「いぬのえいが」。今回はその中の1つ「ねぇマリモ」を紹介です。自分より後に生まれたのに、先に年老いていく愛犬「マリモ」。寿命も僅かとなって色々なことを想い出します。人の視点の回想と、犬の視点の回想で描く、感動ストーリーです。
「FINAL FANTASY5」の一番最初の部分を使ったMADです。
白いプラ容器とまろやかな味わいで、長年愛され続けている「ペヤングソース焼きそば」。蓋をそのままにする古いタイプの湯切りに、流れ出しそうな具を抑えようと苦労したことのある人もいるのではないでしょうか。思わず手を差し出したくなる映像です。流れ出る麺に切なさを感じてしまいます。
美麗なCG、リアルなゲーム、飛躍的に進化してきたゲームの数々。しかし、次世代ゲーム機の発売を目前に控えてふと思い出すのが、家庭用ゲーム機の原点である「ファミリーコンピューター」。
対戦型格闘ゲーム「ザ・キング・オブ・ファイターズ」の実写映像です。「KOF」の特徴、4人1組勝ち抜き戦で再現されており、スローだという点は置いといても、対戦シーンはエフェクト効果も凝っていて、なかなかの出来具合。
雑誌に掲載された日本の富豪、上位5人のうち3人もランクインした大手消費者金融会社。何故消費者金融ばかりが儲かるのか?その仕組みと裏側を明かしています。映像の中で語られる「債務者を食い潰すことで成り立っているのが、現在の消費者金融。」という意見。間違いでもないのかもしれません。
2006年4月7日にフジテレビ系で放送された「たけし☆志村 史上最強の爆笑スペシャル!!」で、「志村けん」の津軽三味線に合わせて、「ビートたけし」がタップダンスを踊るという珍しい映像です。普段バラエティーで見せる顔とは打って変わり、渋い雰囲気の漂う大人の空間を感じます。
1993年に始まったJR東海のキャンペーンCM「そうだ京都、行こう」と、2010年の平城遷都1300年記念を前にして始まった「うまし うるわし 奈良」のCM特集です。お馴染みの曲「My favorite things」も毎回アレンジが加えられており、穏やかな時間の流れと和の色彩を感じる京都の四季が美しいです。

20世紀の日本を支えた人達を、NHKに保存された映像と共に紹介していく番組「あの人に会いたい」。
テレビ東京放送されていたアニメ「スクライド」の予告と、「サザエさん」に登場する穴子さんのコラボです。和やかなムードでそば打ちをする穴子さんをバックに、「行くは破壊、来るは破壊、全て破壊…」の予告は何かがおかしい気がします。予告ナレーターと穴子さんは共に同じ声優「若本則夫」氏によるものです。
「1000万人の訪日外国人」を目標に活動する「VISIT JAPAN CAMPAIGN」のPR映像です。現代的な日本と伝統的な日本を織り交ぜたPVになっています。日本人にとっては当たり前の光景も、海外から訪れる人から見れば新鮮なものなのかもしれません。ただ、エヴァンゲリオンが出てきたことには驚きました。
1963年にアメリカで「鉄腕アトム」が放送され、今では世界で放送されるアニメの60%以上を占める日本製のアニメ。今でこそ当たり前のように受け入れられる日本のアニメも、「漫画やアニメは子供が見るもの」とされていた頃のアメリカでは、「大人も読める漫画」は非常に珍しいものだったようです。
セーラー戦士が全て男性、実写版「セーラームーン」の映像です。

レゴを使って「スーパーマリオブラザーズ」のゲーム画面を再現した動画です。
ゲストを芸人並にいじり、CGを活用したトークコーナーなど、他の音楽番組とは一線を画した音楽番組「うたばん」。今年の6月で10周年を迎え、その記念に放送された「うたばん10年史 CGの歴史」の動画です。トーク部分はあまり見れないのですが、かなり面白いです。制作スタッフの笑いのセンスを感じます。
以前紹介した「新中野・片山ゲリオン」の監督を勤めた小和田氏の作品で、北海道の元ローカル番組「水曜どうでしょう」のパロディ、「木曜どうでしょう」の映像です。片山ゲリオンを演じた片山氏も登場しています。