プリキュアのオープニングを「舞-HiME」で作ったMADムービーです。
日本語でメッセージを送る外国人がYouTubeで増えているそうです。今回紹介している「houkouonchi」さんもその1人で、自分の日本語が下手な4つの原因を語ってくれています。YouTubeのコメント欄には日本語についてのアドバイスが書き込まれていて、動画を使った新たな国際交流って感じがします。
ジョジョのキャラクター達が、エアコンと冷蔵庫の2種類のCMに登場。
1つの作品を語り尽くす「マンガ夜話」と「アニメ夜話」。中でも特に詳しい解説をしている「夏目の目」と「氷川竜介のアニメマエストロ」を中心に紹介しています。以前紹介した動画の他に、新たに90作品追加した全120作品の完全版です。深い考察や解説は、作品に込められた新たな一面に気付かせてくれます。




以前紹介した、「新世紀エヴァンゲリオンOP MAD総特集」のコメントで教えて頂いた、今は活動を休止されている、小和田明監督の、俳優片山竜太郎の為の作品。元のオープニングと比べても遜色が無く、この完成度は見事です。感動的なクオリティと、ユーモアが盛り込まれたこの作品はかなり楽しめます。
地球上に住む様々な生き物を紹介していたNHKのドキュメンタリー番組「生きもの地球紀行」。野性の動物にスポットが当たることの多かった「生きもの地球紀行」の中では、異色とも言える動物を特集した映像です。
パチンコや競馬などにのめり込み、借金漬けで首が回らなくなる人が増えています。これは「ギャンブル依存症」、または「病的賭博」とも呼ばれるもので単なる浪費癖ではなく病気なのです。ギャンブル依存症の中でも最も人口が多いと言われている「パチンコ依存症」のメカニズムを科学的に実証しています。
新世紀エヴァンゲリオンのOP「残酷な天使のテーゼ」と様々なアニメがコラボレーションしています。
アニメの国際進出が進み世界から注目されている日本アニメですが、海外のバイヤーの間では、アニメで見られる日本独特の文化をどう伝えていくかが問題となっているようです。英語では表現しきれない言葉や文化、正確に伝えるためにはどうしたらいいのか?国際進出に伴う一番の課題のようです。


ゴダイゴが歌う名曲、劇場版「銀河鉄道999」の主題歌を、エヴァで替え歌にした動画です。

1998年8月1日にパシフィコ横浜で行われたガンダム生誕20周年記念イベント「ガンダム・ビッグバン宣言」内で上映され、新たな宇宙に旅立とうとする、宇宙船「ロートス」の内部での戦闘が描かれている作品。監督に、大友克洋を迎え、CG制作のビルドアップが総力を結集し完成させた短編映像作品です。
巨大ロボットを意のままに制御するのはハイテクなコンピューター、そんなイメージが覆される動画です。一番身近で馴染み深いコンピューターが、実は強大な悪を倒す為、巨大ロボットと共に戦い続けていたのです。こうしている間にも、足りないスペックで奮闘し続けるWindowsに、エールを送りたいと思います。
アニメ「BLEACH〜ブリーチ」のオープニングをカードキャプターさくらで完全再現、その名も「RELEASE(レリーズ)」。あまりにも自然な出来で、タイトル部分が「RELEASE」になっていることにも中々気づきませんでした。一瞬現われるタイトル部分にもしっかり「CC★S」の文字が見られます。細かい作りこみに脱帽。




以前にも日本の形「鮨」と「土下座」を紹介しましたが、これも「Japan Culture Lab」シリーズの作品で 日本の交際について紹介しています。 出会いから始まり、どのように付き合い、プロポーズをするかという事をシュールに解説。最大の難関である、彼女のお父さんの落とす方法も収録、大変実用的です。
「攻殻機動隊Stand Alone Complex Solid State Society meets NISSAN」で発表された日産と功殻機動隊のコラボレーションカー。実際には日産が開発したコンセプトカーが、作品の中で重要な役割を持った車として登場するというもので、実在の車がアニメの中で活躍するというこれまでにない試みのようです。
最高速度はマッハ2を超え、通常は7時間程度かかるロンドンやパリとニューヨークを3時間45分で結んできました。世界一速く美しい旅客機と称され、独特の翼の形状から“怪鳥”の名で親しまれましたが、ブリティッシュ・エアウェイズは2003年10月24日でコンコルドの運航を終了しました。
新世紀エヴァンゲリオンの第19話で、EVA初号機が使徒ゼルエルを捕食するシーンを使ったMADムービーです。


